Living Together Lounge
Living Together Loungeは、HIVに感染している人といっしょに生きよう!・・・というんじゃなくって、もうぼくら、すでにいっしょに生きてるんじゃないの?そんなLiving Togetherのメッセージが流れる中、日曜の夕暮れのGood Timeに、音楽とお酒とライブを楽しんじゃおうっていうパーティです。
  • 2012年1月15日(日)17:00〜20:20
  • Club ArcH
  • 入場無料
  • カウンターでワンドリンク、オーダーください!
  • DJ:WARA
  • 朗読をしてくれる人たち:ROZUO、David d'Heilly、noiehoie
  • Live:the panca(ザ・パンチャ)
朗読をしてくれる人たち:ROZUO、David d'Heilly、noiehoie
写真:朗読をしてくれる人たち:ROZUO、David d'Heilly、noiehoie



キムビアンカ
写真:キムビアンカ


→www.erikonishi.com

→www.copasalvo.com



→bakubamboo.typepad.jp


→cwm.jugem.jp





大学在学中からダンスを始め、コリオグラファーとして全国各地で活躍。 クラブを中心に活動を重ね、 2008年、突如着物にボンテージ姿でステージに現れる。 華やかでアート性の高いそのパフォーマンスと音楽性から「和製マドンナ」「セックスアイコン」と称されるようになり、2008年9月にはそのパフォーマンス性を故飯島愛氏に絶賛される。 2010年4月4日に処女シングル「脱ぎなさいよ」をリリース。同曲PVでは、アートと性の融合をコンセプトに、日本アーティスト史上初の"濡れ場"に挑戦。「18禁ギリギリPV」としてその存在は口コミで広がり、You Tube側から「18禁指定」を受け差し押さえられたことでも話題となっている。 2010年5月からはアーティスト史上初の「一年間毎月連続楽曲配信」を、レズビアン愛歌「She is Mine」を皮切りにスタート。 2010年9月20日発行「東京スポーツ」にて「バイセクシャル」であることをカミングアウト。「存在そのものが問題視されるアーティスト」として話題が爆発。